
確かなテクニックと骨太サウンド 話題沸騰中の女性3ピース・バンドが繰り出す強烈グルーヴ!TOKYO GROOVE JYOSHI
TOKYO GROOVE JYOSHI のプロデューサーは1987年から6年間そして2011年から2年間、NYに駐在しました。
特に80年代は音楽がジャンルを超えて最もクリエイティブだった時代。
その時体感した新人からレジェンドまで大小500あまりのライブ。知らず知らずのうちにGroove Music の虜になりました。
そんなgroove music を伝えるライブバンドを若いミュージシャンと創りたい!という思いで、ライブハウスやYouTubeでミュージシャンのリサーチを行い、セレクトしてTOKYO GROOVE JYOSHI をプロデュースしました。
2018年9月、金指恵美(Key/Vo)、芹田ジュナ(Bass/Vo)、関優梨子(Dr/Vo)のセッションミュージシャン3人で結成されたGROOVEバンド。「音楽には二種類しかない。よい音楽とそれ以外だ。There are simply two kinds of music, good music and the other kind.」と巨匠音楽家のデュークエリントン。良い音楽(groove music)を多くの人に広めたい!
そんな思いで主に70年代、80年代のJAZZ、R&B/SOUL、POP/J-Pop、ROCKとジャンルを問わず楽曲を選び、ソリスト(ボーカル、ギター、管楽器など)とのコラボライブやサポートも行っています。人種・世代・性別を超えてGROOVE SOUNDをお届けするライブバンドをめざしています。