
❝ 昔気質のプログレッシブロック。新世界の対話型ミュージック。❞
Deaton LeMay Project(ディートン・ルメイ・プロジェクト=DLP)は、Keith Emerson(キース・エマーソン)、Rick Wakeman(リック・ウェイクマン)などに触発された、エキサイティングかつプログレッシブロック中心のレコーディング・プロジェクト。
DLPの中核パートナーは、ROBY DEATON ロビー・ディートン (キーボード、アコースティックギター、ポルトガルギター)とCRAIG LEMAY クレイグ・ルメイ (ドラム、パーカッション)。
DLPのサウンドは、70年代のプログレッシブロックの先駆者に敬意を示すと共にモダンなスタイルも盛り込んだ、面白くてエキサイティングな音楽。DLPの音楽は驚くほど細かく階層化されており、非常に多くの異なるアイデアときわめてエキサイティングな音調でリスナーを感動させる。
複雑なフレーズからキャッチーなメロディーまで何でもあり!DLPのサウンドはきわめて独特であるものの、Emerson Lake and Palmer(エマーソン・レイク・アンド・パーマー=ELP)、Genesis(ジェネシス)、Rush(ラッシュ)、Kansas(カンザス)、Dream Theater(ドリーム・シアター)、Pink Floyd(ピンク・フロイド)などさまざまなバンドのファンはDLPのサウンドを気に入るはず。
DLPの音楽をお見逃しなく。現在発売中のデビューCD 「Day After Yesterday」(デイ・アフター・イェスタディ)を購入してください。




