Blacktown Band
ブラックタウン・バンド
スペイン
クラシック・ロックハードロック / ラウドロックプログレッシブガレージ
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プロフィール

Blacktown Band(ブラックタウン・バンド)は、2016年の夏にスペインで結成。バンドリーダーAlejandro Hervás(アレハンドロ・エルバス)の前所属バンドQuatermoc(クアテルモック)の提携レーベルVersailles Records(ヴェルサイユ・レコード)から、Pink Floyd(ピンク・フロイド)のトリビュート・アルバムへの参加を決定。

*トリビュート・アルバム(英: tribute album)は、功績のある人物、グループに対して称賛するために作られるアルバムのこと。複数のミュージシャンによって対象となるミュージシャンの曲をカバーしたコンピレーション・アルバムのような形式になることが多い。

メンバー交代もあり、デビューアルバム 「I (ONE)」(ワン)をリリースするために新しい曲のレコーディングを決定したのは2020年初頭になってからだった。

現在、バンドは4人のメンバーで定着。各メンバーが作曲を担当。スタジオでのレコーディング時には、バンドメンバー以外の友人ミュージシャンも参加。

ピンク・フロイドなどからの影響を感じさせるメロディに、70年代のパワフルなクラシック・ロックとストナー的要素なども取り入れた。

Alejandro Hervás(アレハンドロ・エルバス)はベース奏者で、曲のミキシングとプロダクションを担当。アレハンドロは、Leyenda(レイェンダ)、Monterrey(モンテレイ)、Quatermoc(クアテルモック)、Not Too Late(ノット・テュー・レイト)の元メンバーで、アルバム5枚に参加した。他のバンドのスタジオ・ミュージシャンとしても活躍。そして、Pignoise(ピッグノイズ)、Ladrones(ラドロネス)などのバンドとスペイン中のツアーに数多く参加。

Nina Agudo(ニナ・アグード)は、スペイン中のライブ会場で鍛えてきた素晴らしい歌声を、今Blacktown Band(ブラックタウン・バンド)のボーカルとして披露する。

Esteban Rabadán(エステバン・ラバダン)は、音楽院の訓練を受けたキーボード奏者で、Cantabria(スペイン北部のカンタブリア州)で複数のバンドに所属し、さまざまな音楽スタイルを演奏。

Markus Tautz(マルクス・トウツ)は、ドイツ出身のマルチ奏者で、アルバムではギターでレコーディングに参加。バンドのクラシック・スタイルにぴったり合う彼のストーナーとオルタナティブ向けのサウンドは音楽に新鮮な雰囲気をもたらす。マルクスは彼のメインバンドTakeOFyourSHIRT(テイク・オフ・ユアー・シャツ)でヨーロッパ中を頻繫にツアーする。

Oscar Archilla(オスカー・アルシージャ)は、自分のスタジオを持つプロドラマー。アルバムのドラムは全て自分のスタジオでレコーディング。

2020年のデビューアルバム 「I (ONE)」(ワン)に続いて2021年1月15日にシングル「Green Dress」(グリーン・ドレス)をリリース。世界中の音楽配信アプリ・サイトで試聴できる。

コロナ禍において、Blacktown Band(ブラックタウン・バンド)は2021年末にリリース予定のセカンドアルバムを作曲中。

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