言語やカルチャー、ジャンルを横断しながら、Jhadō(ジャッド)は国際的なコラボレーションを通じて形づくられたサウンドに、J-Pop、ヒップホップ、アーバンポップを融合させている。 SHOWROOMでの配信をきっかけに音楽活動をスタート。現在は世界各国のプロデューサーやアーティストとコラボレーションを重ねながら、オリジナル楽曲をインディーズアーティストとして世界へ向けて発信し続けている。