Softspoken
ソフトスポークン
アメリカ
ハードコアハードロック / ラウドロックメタルオルタナティブ
QRickit QR Code
Facebookでシェアー
プロフィール

メンバー (写真 左→右)
Sam Scheuer (サム・シューアー)  7月8日 - Vocals 
Chris Wethington (クリス・ウェジントン)  2月14日 - Guitar
Robbie Valdez (ロビー・ヴァルデズ) 11月21日 - Guitar
Dylan Carter (ディラン・カーター) 10月22日 - Bass

Softspoken(ソフトスポークン)は、オハイオ州シンシナティ出身の4人組ロックバンド。

ギタリストのChris Wethington (クリス・ウェジントン)が日本に留学中、ソロのサイドプロジェクトとして立ち上げ、Wethingtonがアメリカに帰国した直後、2016年に本格的なバンドとして活動を始めた。

バンドは、2017年に最初のEP「Pathways」をリリース。このEPは、Cameron Mizell(キャメロン・ミゼル:Sleeping With SirensやMemphis May Fireなどで知られる)がプロデュース。それ以来、バンドはポストハードコア、メタルコア、オルタナティヴロックのサウンドを融合し続けている。

2019年にリリースされた2作目でファースト・フルアルバムとなる『Deaf Perception』はMatt Goldman (マット・ゴールドマン:UnderoathやAs Cities Burnなどで知られる)がプロデュース。このアルバムは、彼らがアメリカ全土でEyes Set To Killなどのバンドをサポートし、過密なツアースケジュールをこなしたことから、2つの異なるBillboardチャートでトップ20位にランクイン。

これらのリリースが彼らのファンベースを築くのに役立ったものの、Softspokenの本格的な成功は、2021年の3作目で2枚目のEP「Where the Heart Belongs」に収録されているヒット曲「Sleight of Hand」と「Bones」によって確立された。これにより、彼らは注目すべきバンドとしてシーンに完全に認知された。

結成から8年の間に、Softspokenはアメリカ全土をツアーし、Eyes Set To Kill、Makari、Nonpoint、Picturesque、A Skylit Drive、Until I Wakeなどのアーティストをサポートしてきた。また、DayseekerのRory Rodriguez("I Feel Fire")やALESTI("Closer")などのアーティストとコラボレーションを行い、さらに、Welcome to Rockville(2021年)、Rock Fest(2024年)、Havoc Fest(2024年)などのフェスティバルに出演。2024年7月上旬、Survive Said The Prophetのアメリカ・ツアーにサポート・アクトとして出演。また、日本公式サイトのメンバーシップ会員限定に未発表の新曲を発表。9月にはサポートギタリストのRobbieが正式メンバーに加わり、5人組体制となる。

自分自身に正直であり、他人に自己の価値を決めさせないという考えを強調し、情熱的な音楽を書くことに集中しているSoftspokenは、今後も成長し続ける。

音楽・試聴

以下の音楽アプリで試聴
動画・MV

YouTube
ニュース・SNS
X Facebook Instagram Tik Tok

写真・画像
Instagram
ライブ情報
Bandsintown
リンク集
公式ホームページFacebookXYouTube公式ショップTik TokInstagramPatreonBandsintownAll Links日本公式サイト
ショップ・音楽配信
公式ショップSpotifyApple MusicAmazonBandcamp Tidal 日本ショップ (Japan Shop)